2012年05月23日

瀬戸内生活工芸祭

生活工芸祭.jpg
sculpture:三谷龍二/photo:大沼ジョージ/design:山口信博/copy:一田憲子

海と島と町を巡るクラフトフェア  
瀬戸内生活工芸祭2012

会期:11月23日(祝・金)11:00 → 16:00
   11月24日(土) 9:00 → 16:00
入場料:500円(玉藻公園会場)
    1000円(女木島会場)
会場/香川県高松市「玉藻公園」・「女木島」
 
招待作家
       安藤雅信、赤木明登、辻和美、内田鋼一、三谷龍二
選考委員
       永見真一、中村好文、皆川明、山口信博、三谷龍二
総合ディレクター
          三谷龍二
ディレクター  
          石村由紀子

瀬戸内生活工芸祭2012 http://kougeisai.com/ というクラフトフェアが瀬戸内に浮かぶ女木島と3大水城の一つで海水に囲まれたお堀の玉藻公園を舞台とし開催される事になりました。本日、全国公募が始まりました。地元の作家兼運営委員の選出が一足先に行われていたので、とりあず応募してみた所、出展通知が来ました。アートの道をしばらく封印しクラフトの世界でやれるだけやってみようと思っていた矢先に地元高松でこのイベントが開催されるので運試しをしてみた所、出展出来る事になってしまったので頑張ってみる事にしました。地元作家の選出にガラスの作家で我が器展友の、蠣埼 允と我が母校高松工芸高等学校の先輩の布作家の佐藤ゆきさんが選ばれました。この3人で運営委員としてもイベントを作っていくお手伝いします。私たちと一緒にイベントの準備と当日のお手伝いをして下さるボランティアスタッフも募集中です。





 
posted by マッキー at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

高知での気付き

現在開催中の高知の鉄展の模様から
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1188の空間の素晴らしさが家具をひきたててくれてることに気付く。
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今回は季節柄夏を感じる展示にしてみました。そうもう季節は初夏だと言う事に気付く。
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差し入れで頂いた金柑をお皿に盛るといい感じになる事に気付く。
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青い空と緑の岡のコントラストの素晴らしさに気づき・・・
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午前中はドライブして海岸で石拾いに夢中になり携帯電話を落としてしまい知らぬまま・・・
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巨大テトラの型金に驚く!!!

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どこまでも広い太平洋を眺めながらどうしょうも無く小さい自分の存在に気付く。
ギャラリーに帰り携帯電話の紛失に気付く!!!
また海に行き無事確保しホッとしたのであった。
posted by マッキー at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする